2017年日本代表戦で最も長くプレーしたのは…?

・最も長くプレーしたのは意外な選手?
2017年の全日程を終えた日本代表。

ロシアワールドカップへの出場権を獲得した今年は、そのワールドカップのアジア最終予選5試合、キリンチャレンジカップ20173試合、EAFF E-1選手権3試合、国際親善試合(ヨーロッパ遠征)2試合の計13試合を戦った。

そこで今回は、そんな2017年の全13試合において最も長くプレーをした選手の時間を調べてみた。30位のキャプテン長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)から、トップ30を見てみよう。

出場時間が最も長かったのはあの意外な選手…?

30位-長谷部誠
出場時間-160分(2試合)
0ゴール

28位-岡崎慎司
出場時間-172分(5試合)
1ゴール

28位-土居聖真
出場時間-172分(2試合)
0ゴール

27位-伊東純也
出場時間-179分(3試合)
0ゴール

22位-東口順昭 (GK)
出場時間-180分(2試合)
0ゴール

22位-森重真人
出場時間-180分(2試合)
0ゴール

22位-中村航輔
出場時間-180分(2試合)
0ゴール

22位-三浦弦太
出場時間-180分(2試合)
0ゴール

22位-植田直通
出場時間-180分(2試合)
0ゴール

21位-遠藤航
出場時間-185分(4試合)
0ゴール

20位-酒井高徳
出場時間-197分(4試合)
0ゴール

19位-本田圭佑
出場時間-216分(5試合)
0ゴール

18位-車屋紳太郎
出場時間-224分(3試合)
0ゴール

17位-乾貴士
出場時間-238分(6試合)
0ゴール

16位-香川真司
出場時間-246分(5試合)
2ゴール

15位-小林悠
出場時間-270分(3試合)
2ゴール

14位-浅野拓磨
出場時間-330分(7試合)
1ゴール

13位-槙野智章
出場時間-360分(4試合)
1ゴール

12位-倉田秋
出場時間-438分(8試合)
2ゴール

11位-今野泰幸
出場時間-451分(6試合)
2ゴール

10位-久保裕也
出場時間-455分(9試合)
2ゴール

9位-原口元気
出場時間-582分(9試合)
0ゴール

8位-大迫勇也
出場時間-584分(8試合)
2ゴール

7位-山口蛍
出場時間-682分(8試合)
0ゴール

6位-昌子源
出場時間-720分(8試合)
1ゴール

5位-井手口陽介
出場時間-787分(11試合)
2ゴール

4位-酒井宏樹
出場時間-793分(9試合)
0ゴール

2位-川島永嗣
出場時間-810分(9試合)
0ゴール

2位-吉田麻也
出場時間-810分(9試合)
1ゴール

1位-長友佑都
出場時間-856分(10試合)
0ゴール

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