W杯の日本の対戦相手ポーランド 市場価値が高いトップ20の選手紹介

・ポーランド代表選手市場価値トップ20
ロシアワールドカップ開幕の6月14日まで約5ヶ月。そこで今回は、ワールドカップ本大会のグループステージ第3戦で日本代表が対戦するポーランド代表選手たちを、現在の市場価格を合わせてランキング形式で紹介する。

ブンデスリーガ王者バイエルン・ミュンヘンに所属するFWロベルト・レバンドフスキ、セリエAの強豪ナポリに所属するFWアルカディウシュ・ミリク、ボルシア・ドルトムントで日本代表香川真司の同僚であるウカシュ・ピシュチェク等、世界的に知名度のある選手を数多く擁するポーランド代表。

最近では、ナポリに所属する23歳のMFピオトル・ジエリンスキ、サンプドリアに所属する22歳のMFカロル・リネッティといった若手も育ってきている。

そんなポーランド出身選手で、今現在最も市場価値が高い20人の選手は彼等だ!

※『transfermarkt』参照

20位▼バルトウォミェイ・ドラゴフスキ(フィオレンティーナ)
年齢–20
ポジション–GK
市場価格–252万ポンド(約3億8000万円)

18位▼マチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ)
年齢–28
ポジション–MF
市場価格–270万ポンド(約4億1000万円)

18位▼アルトゥル・ヤンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)
年齢–30
ポジション–DF
市場価格–270万ポンド(約4億1000万円)

16位▼バルトシュ・ベレシンスキ(サンプドリア)
年齢–25
ポジション–DF
市場価格–315万ポンド(約4億7000万円)

16位▼ミハウ・パズダン(レギア・ワルシャワ)
年齢–30
ポジション–DF
市場価格–315万ポンド(約4億7000万円)

14位▼バルトシュ・カプトスカ(フライブルク)
年齢–21
ポジション–MF
市場価格–360万ポンド(約5億4000万円)

14位▼ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
年齢–32
ポジション–DF
市場価格–360万ポンド(約5億4000万円)

11位▼ヤン・ベドナレク(サウサンプトン)
年齢–21
ポジション–DF
市場価格–450万ポンド(約6億8000万円)

11位▼ダヴィド・コフナツキ(サンプドリア)
年齢–20
ポジション–FW
市場価格–450万ポンド(約6億8000万円)

11位▼ウカシュ・ファビアンスキ(スウォンジー)
年齢–32
ポジション–GK
市場価格–450万ポンド(約6億8000万円)

10位▼ウカシュ・スコルプスキ(ローマ)
年齢–26
ポジション–GK
市場価格–585万ポンド(約8億8000万円)

9位▼カミル・グロシツキ(ハル)
年齢–29
ポジション–FW
市場価格–630万ポンド(約9億5000万円)

8位▼ウカシュ・テオドルチク(アンデルレヒト)
年齢–26
ポジション–FW
市場価格–900万ポンド(約13億6000万円)

7位▼カロル・リネッティ(サンプドリア)
年齢–22
ポジション–MF
市場価格–1080万ポンド(約16億4000万円)

4位▼アルカディウシュ・ミリク(ナポリ)
年齢–23
ポジション–FW
市場価格–1620万ポンド(約24億6000万円)

4位▼カミル・グリク(モナコ)
年齢–29
ポジション–DF
市場価格–1620万ポンド(約24億6000万円)

4位▼ヴォイチェフ・シュチェスニー(ユヴェントス)
年齢–27
ポジション–GK
市場価格–1620万ポンド(約24億6000円)

3位▼グジェゴシュ・クリホビアク(ウェスト・ブロムウィッチ)
年齢–27
ポジション–MF
市場価格–1800万ポンド(約27億3000万円)

2位▼ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ)
年齢–23
ポジション–MF
市場価格–2250万ポンド(約34億2000万円)

1位▼ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
年齢–29
ポジション–FW
市場価格–7200万ポンド(約109億4000万円)

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