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日本がコロンビア相手に大金星!【6月19日試合結果一覧】

ロシアワールドカップ最新試合結果

※6/19
●グループH
・コロンビア 1-2 日本
・ポーランド 1-2 セネガル
●グループA
・ロシア 3-1 エジプト 続きを読む 日本がコロンビア相手に大金星!【6月19日試合結果一覧】

セネガル、コロンビアも無得点で本戦に不安残す【国際親善試合結果】

最新国際親善試合結果

ロシアワールドカップ開幕直前テストマッチ試合結果一覧。
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日本の初戦の相手コロンビア代表がW杯候補メンバー発表!

各ポジションにタレント揃うコロンビア

ハメス・ロドリゲス現地時間12日、コロンビアサッカー協会はロシアワールドカップに挑むコロンビア代表候補メンバーを35名発表した。
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【ロシアワールドカップ出場国紹介】コロンビア代表

ロシアW杯出場国紹介:コロンビア代表

ハメス・ロドリゲス今年6月に開幕するロシアワールドカップ。当サイトでは、そんなワールドカップの出場全32か国を1チームずつ紹介していく。
最後に紹介するのは、南米予選から勝ち上がってきたコロンビア代表だ。
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「日本のライバル」が欧州で大暴れ!一方日本代表選手たちは…

もはや手の付けようがないライバル選手たち

ハメス・ロドリゲスインターナショナルマッチウィークが明けて、世界各国でリーグ戦が再開したが、早速ヨーロッパ主要リーグで「日本のライバル」たちが大暴れしている。
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ロシアでも注意!コロンビアのエースの正確な左足

・コロンビアのエースが魅せた
2018年もスタートしてドイツのブンデスリーガが再開されました。ドイツの名門のバイエルンミュンヘンはレバークーゼンとアウェーで対戦して3-1で勝利して幸先の良いスタートを切りました。
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W杯の日本の対戦相手コロンビア 市場価値が高いトップ20の選手紹介

・コロンビアで市場価値が最も高いのは…
とうとうワールドカップイヤーの2018年に突入し、本大会開幕の6月14日まで半年と迫った。
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ハメス・ロドリゲス「このグループはとてもタフだ」

・タレント力では頭一つ抜けるコロンビア
ポーランド代表ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)に続いて、コロンビア代表ハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)もワールドカップのグループリーグ組み分け抽選結果について言及したようだ。
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コロンビア代表メンバー発表 ハメス、ファルカオ等選出

グループステージ・2018ワールドカップ
2017年12月2日を更新しました

・ハメス、ファルカオ等ベストメンバー選出
コロンビアサッカー協会は、来月行われるロシアワールドカップ南米予選2試合に挑むコロンビア代表メンバー26人を発表した。

コロンビアは現在ワールドカップ予選において、ブラジル、ウルグアイに次ぐ3位で本戦出場圏内に位置している。しかしながら、4位ペルー、5位アルゼンチンとの勝ち点差はわずかに「2」となっているため、残り二試合で確実に勝ち点を積み上げなければならない。さらには6位に南米王者のチリも勝点3差で控えている。

そんなコロンビア代表の指揮官ホセ・ペケルマンは、最後の大一番にモナコからラダメル・ファルカオ、バイエルン・ミュンヘンからハメス・ロドリゲス、ユベントスからフアン・クアドラード、ミランからクリスティアン・サパタといったいつもの主力メンバーを順当に選出した。

本田圭佑の同僚でパチューカのオスカル・ムリージョも選出されている。また、中国リーグ上海申花からジョヴァンニ・モレノが唯一のアジアクラブ在籍選手として選出された。

コロンビア代表は、10月5日にホーム(バランキージャ)でパラグアイ代表と、10月10日にアウェー(リマ)でペルー代表と対戦する。第一戦の格下パラグアイ戦はさることながら、4位ペルーとのアウェーでの直接対決は是が非でも負けられない。ここで勝ち点3を獲得したチームは、ロシア行きのチケットを手にすることができるだろう。
史上まれに見ぬ大混戦となっている南米予選、果たして最後に笑うのはコロンビアか、ペルーか、アルゼンチンか、はたまたチリか…?

<コロンビア代表メンバー>
GK
カミーロ・バルガス(アトレティコ・ナシオナル)
ダビド・オスピナ(アーセナル/イングランド)
レアンドロ・カステリャノス(サンタフェ)

DF
オスカル・ムリージョ(パチューカ/メキシコ)
サンティアゴ・アリアス(PSV/オランダ)
フランク・ファブラ(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
ファリド・ディアス(オリンピア/パラグアイ)
ダビンソン・サンチェス(トッテナム/イングランド)
クリスティアン・サパタ(ミラン/イタリア)
ステファン・メディナ(モンテレイ/メキシコ)

MF
ハメス・ロドリゲス(バイエルン/ドイツ)
エドウィン・カルドナ(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
アベル・アギラール(デポルティーボ・カリ)
フアン・クアドラード(ユヴェントス/イタリア)
カルロス・サンチェス(フィオレンティーナ/イタリア)
マテウス・ウリベ(クラブアメリカ/メキシコ)
グスタボ・クエジャル(フラメンゴ/ブラジル)
ジョヴァンニ・モレノ(上海申花/中国)

FW
カルロス・バッカ(ビジャレアル/スペイン)
ラダメル・ファルカオ(モナコ/フランス)
ジミ・チャラ(ジュニオール)
ウィリアム・テシロ(サンタフェ)
ルイス・ムリエル(セビージャ/スペイン)
テオフィロ・グティエレス(ジュニオール)
ドゥヴァン・サパタ(サンプドリア/イタリア)

コロンビア代表メンバー26名発表!ハメスやファルカオ選出

・コロンビア代表メンバー26名発表
現地時間26日、コロンビアサッカー協会はワールドカップ南米予選のベネズエラ戦、ブラジル戦に挑むコロンビア代表メンバーを26名発表した。

コロンビア代表メンバーは以下の通り。

●GK
ダビド・オスピナ(アーセナル)
カミーロ・バルガス(A・ナシオナル)
レアンドロ・カステジャノス(サンタフェ)

●DF
ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
サンティアゴ・アリアス(PSV)
ファリド・ディアス(オリンピア)
ステファン・メディナ(モンテレイ)
オスカル・ムリージョ(パチューカ)
クリスティアン・サパタ(ミラン)
フランシスコ・メサ(ティグレス)
フランク・ファブラ(ボカ・ジュニアーズ)
ウィリアム・テシージョ(サンタフェ)

●MF
カルロス・サンチェス(フィオレンティーナ)
ファン・クアドラード(ユベントス)
グスタボ・クエジャル(フラメンゴ)
ギジェルモ・レオン・セリス(V・ギマランエス)
ジョバンニ・モレノ(上海緑地)
エドウィン・カルドナ(ボカ・ジュニアーズ)
ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニアーズ)
アベル・アギラール(デポルティボ・カリ)
ハメス・ロドリゲス(バイエルン)

●FW
ラダメル・ファルカオ(モナコ)
ルイス・ムリエル(セビージャ)
ミゲル・ボルハ(パルメイラス)
ジミ・チャラ(ジュニオール)
テオフィロ・グティエレス(ジュニオール)

・熾烈な南米予選を勝ち上がることができるか
モナコ所属でエースのラダメル・ファルカオや、今夏レアル・マドリードからバイエルン・ミュンヘンへ移籍したハメス・ロドリゲス、ユベントス所属のファン・クアドラード、ミランのディフェンダークリスティアン・サパタ等、主力メンバーが順当に選出された。

今回は。彼らヨーロッパ組に加えて、ブラジル、アルゼンチン、コロンビア、メキシコと中南米各国のリーグからも数多く選出されているが、南米予選はメンバーを23名に絞る必要があるため、このリストの中から3人が脱落することになる。ヨーロッパ、中南米以外のクラブからは、中国の上海緑地に所属するジョバンニ・モレノがただ一人選出されている。

現在既に本大会出場を決めているブラジルに次いで2位に着けるコロンビア。暫定の順位ではロシアワールドカップへの出場は安泰のように思われるが、実は3位のウルグアイ、4位のチリ、5位のアルゼンチン、6位のエクアドルまでわずかに勝ち点4差でひしめき合っている状況だ。一つの黒星で、一気にワールドカップ出場圏外まで陥落することも十分にあり得る。

残り4節となった南米予選だが、はたしてこのあまりにも熾烈な争いを制してロシア行きの切符を手にするのはどのチームになるのだろうか。コロンビア代表は8月31日にベネズエラ代表とアウェーで、9月5日にブラジルとホームで対戦する。

レアルの新10番はいったい誰に?現段階ではイスコ、モドリッチが有料か

・ハメス・ロドリゲス退団で空き番となった10番
レアル・マドリードの退団が濃厚とされていたコロンビア代表のハメス・ロドリゲスが、バイエルン・ミュンヘンへの移籍を決めた。完全移籍オプション付のレンタルというかたちでドイツへ渡るそうだ。

さて、そんなレアル・マドリードだが、スペインの各メディアでは早くもハメス・ロドリゲスに代わる「新10番」が誰になるのかという話題で持ちきりになっている。

スペイン紙の「アス」や「マルカ」は、既に3人の選手を絞っている。この中から新10番が誕生するだろうということで、マルコ・アセンシオ、ルカ・モドリッチ、イスコの3人の選手の名前を挙げた。
アセンシオ、イスコは年代別のスペイン代表で既に10番を付けた経験があり、モドリッチに関してはクロアチア代表の現10番だ。チームでの役割を考慮すれば、イスコ、モドリッチのどちらかが継承する可能性が高いのではないだろうか。

また、今夏のマーケットが終了するまでに他のクラブから新10番となる新戦力を獲得する可能性も十分にある。ハメス・ロドリゲスが10番を与えられたシチュエーションを思い出すと、当時10番を着けていたメスト・エジルがアーセナルへの移籍を決断した後、モナコからやってきたハメス・ロドリゲスにいきなり空き番となった10番が与えられた。

現在レアル・ベティスで10番をつけており、レアル・マドリードへの移籍が大詰めとなっているダニ・セバージョスをはじめ、モナコからの獲得が噂されているフランス代表のキリアン・ムバッペといった選手もその候補に名前が挙がっている。

・10番を着けると中心選手になれない?
ただ「アス」は、「2005年に当時のポルトガル代表のキャプテン、ルイス・フィーゴがチームを去って以来、レアル・マドリードは必ずしもチームの象徴となる選手が10番をつけてきたわけではない。」と、一般的にチームの中心選手がつけるとされる10番の状況が他のチームと異なることを指摘している。

ちなみに、フィーゴ以降に10番を着けた選手は、順番にロビーニョ、ウェズレイ・スナイデル、ラサナ・ディアラ、メスト・エジル、ハメス・ロドリゲスとなっている。これらの選手が、10番としての大きな期待に応えられたわけではないという評価だろう。

果たして、来季レアルで10番を託される選手はだれになるのか?サポーターからすると、そろそろ「10番を着けるとエースになれないジンクス」とやらをぜひともぶち破ってほしいところだろう。

最新国際親善試合結果【ハメス・ロドリゲスら先発のコロンビアはスペインと激突】

・最新国際親善試合結果

7日世界各国で国際親善試合が行われた。

<試合結果>
・日本1-1シリア
・イタリア3-0ウルグアイ
・スペイン2-2コロンビア
・フィンランド1-1リヒテンシュタイン
・イラク0-0韓国
・中国8-1フィリピン
・UAE 4-0ラオス
・香港0-0ヨルダン
・ジョージア3-0セントキッツ&ネビス

・スペインとコロンビアは痛み分け
中でも注目されていたカードはスペイン対コロンビア。この日、カルバハルやセルヒオ・ラモスといったチャンピオンズリーグ決勝でスタメン出場をした選手はベンチ外だったスペイン、一方コロンビアは決勝戦で途中出場したクアドラードをはじめ、ハメス・ロドリゲス、ファルカオ等が先発した。

まず前半21分にスペインが先制する。ペドロの右クロスをダビド・シルバが決めて1-0。しかし39分にはミスからカルドナにゴールを許し1-1で試合を折り返す。後半立ち上がり、勢いに乗ったコロンビアが試合をひっくり返すことに成功。ハメス・ロドリゲスが蹴ったコーナーキックをファルカオが頭で合わせて勝ち越し。
試合はそのまま終了するかに思われたが、最後に途中出場したアルバロ・モラタが値千金の同点ゴールを沈めて、試合は2-2のドローで終わった。

・その他の注目カード
もう一つの注目カード、イタリア対ウルグアイは試合開始早々のヒメネスのオウンゴールでイタリアが先制。試合終盤にはエデルが決めて2-0。さらに後半アディショナルタイムにエルシャーラウィがエリア内でドリブル突破したところ、相手に倒されPKを奪取。それをデ・ロッシが落ち着いて決めてとどめを刺した。結果、3-0でウルグアイを圧倒した。尚、ウルグアイはスアレスやカバーニといった絶対的エースは出場していない。

その他、日本代表はホームにシリアをむかえて、1-1のドロー。12日にワールドカップ予選のイラク戦を控える日本は不安を残す形となった。また、この試合でエースである香川真司が肩を脱臼してしまい、最終予選を前に代表離脱が決定。試合結果以上に大きな代償を払うこととなってしまった。

一方次回相対するイラクは、韓国とスコアレスドロー。韓国はトッテナムで活躍するソン・フンミン、アウクスブルクのチ・ドンウォンといった欧州勢をそろって先発させるも、結果は振るわなかった。